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      <title>リアルSEO</title>
      <link>http://real-seo.net/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 22 Jul 2008 14:18:53 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>企業モバイルサイト立ち上げからSEO・SEMまで</title>
         <description><![CDATA[2008年7月22日（火）14：30～16：30（受付開始14：00～）
渋谷ガーデンフロント13階大会議室（東京・渋谷）

モバイルサイトを構築する前に知っておきたいポイントや、ユーザーを
惹きつけるためのコンテンツのリッチ化。モバイルSEOやSEMを始めとした
モバイルサイト立ち上げ後の集客対策についてご紹介いたします。

14：30～15：20　【第一部】
Ｊストリーム講演
成功するモバイルサイトの始めかた
～取り組み方からリッチ化のポイント～
15：20～15：30　　休憩
15：30～16：20　【第二部】
アウンコンサルティング講演
見込み客を取りこぼさない最新モバイルSEO・SEM

お申込/問い合わせ先
［TEL］ 03-3239-2890［MAIL］ sp@auncon.co.jp
［URL］<a href=" https://www.cbm-ch.jp/seminar/index080722.html"> https://www.cbm-ch.jp/seminar/index080722.html</a>]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo-semi/seosem.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo-semi/seosem.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 14:18:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年6月注目の記事</title>
         <description><![CDATA[リアルSEOが勝手にSEOに効く記事を選んで紹介します。

個人的にはYahooが今後どうなるのか注目しています。
やはりわが日本国は、Yahoo！ Japanユーザーが圧倒的に多いわけで、2008年中に大きな影響がでることもあり得そうです。

とはいえそんなこと心配しても仕方がないので、運営サイトを地道に強化しましょう！



<a href="mailto:http://markezine.jp/article/detail/3869">Yahoo!に評価されるリンクとは何かを徹底検証する</a>

<blockquote>linkｌコマンドを用いた検証。linkコマンドで上位に表示されるサイトからのリンクは効果が高いのか？

評価の高いサイトからのリンク＝効果の高い被リンク

といえるのは間違いないでしょう。

ただ、あくまでも、対象となるドメインに対してランキングなので、特定の語句に対しての評価ではないということですね。

</blockquote>


<a href="http://www.usatoday.com/tech/products/services/2008-06-22-google-search-engine-optimization_N.htm">Google's Cutts: Good directions drive traffic to your website</a>（英語）

<blockquote>
SEOについて、Googleのマット・カット氏が答えたもの。簡潔にまとめられていると思います。
4項目目（Create a blog and post often）で、ブログで頻繁に更新することは、コンテンツを構築するのに大変良い方法だ。と述べている。

更新頻度が高いというのは、加点ポイントなのだろうと想像させられる。

最後に、「やりすぎは何でもよくない」とのこと。適度に自然にということか。

Google側からのこうした発言は、往々にして、SEOスパマーへのけん制の意味合いが強いので、頭から信じないほうがよいが、ここで述べられている5項目は、とても重要なので、初心者は見直してみてはいかがだろう。
</blockquote>


<a href="http://www.sem-r.com/seo/20080630000000.html">『検索ログを使ってウェブスパムを即座に検出し、対策する』Google</a>

<blockquote>スパムページ排除のために、検索ログデータを用いているそうだ。IPアドレスやクッキー情報を持つログデータを使って指標を作成し、Google検索品質をインデックスサイズやカバレッジ、検索結果鮮度（フレッシュネス）、スパムなど様々な側面から評価・判定していくという。

「スパムページの寿命を縮める作戦」</blockquote>


<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-498.html">有益なwebコンテンツを生み出すための5つのノウハウ</a>

<blockquote>作る側に回ると、なぜか普段から見もしないサイトをその時だけ見始めるという摩訶不思議なスイッチが入るのです。

・他のライバル企業のサイトの見栄えを確認。
・大手関連企業のサイトの構成を確認。
・大手サイトに憧れる。

いやいや、ぐさっときますね。まさにそう！！ほんと、ネタ帳さんの記事は、たまに自分がもろ当てはまっていることがあって、ドキッとします。

コンテンツあってのSEOですし…。


</blockquote>


<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/06/26/3130">SEO重要要因ランキング（Google＋Yahoo! JAPAN総合版）</a>

<blockquote>プラス要因のトップ3は、Google、Yahoo! JAPANともに、1位「titleタグ内でのキーワード使用」、2位「被リンクのアンカーテキスト」、3位「サイト全体でのリンクポピュラリティ」であったため、総合でもこの3つが同じ順番でトップ3に並んだ。

先日のコラムで私なりの私見をまとめてみました。<a href="http://real-seo.net/seo/seo_13.html">http://real-seo.net/seo/seo_13.html</a>

</blockquote>

]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/20086.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/20086.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おすすめコラム集</category>
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 01:00:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年後半を勝ち抜くSEM戦略セミナー</title>
         <description><![CDATA[【「2008年後半を勝ち抜くSEM戦略セミナー」概要 (無料/定員制)】

●講演内容
　リスティング広告編：
　・2008年夏、検索マーケティング最新動向
　・2008年後半 オーバーチュアスポンサードサーチ、Googleアドワーズ広告注目の新機能とは？
　・米ヤフー、Googleの提携がリスティング広告に与える影響
　・ヤフー アドパートナーで注目度が高まる「コンテンツ連動型広告」最新活用法
　・リスティング広告運用を変えた！海外で話題の自動広告運用管理ツールの正体
　・モバイルリスティング広告の賢い活用方法

　SEO編：
　・中～大規模サイトが取るべき費用対効果の高いSEO対策とは？
　・これまでのSEOの概念を変える「Googleユニバーサル検索」とは？
　・順位が上位安定しているサイトの共通要件とは？
　・知らないと損する、間違いだらけのSEO会社選び
　・業界別モバイルSEO対策成功のポイント


●日程・会場
日　時 ： 2008年7月23日(水)14:00-16:00(13:30受付開始)
会　場 ： 新宿ファーストウエスト 3F 会議室C(東京都新宿区西新宿1-23-7)
定　員 ： 60名（応募多数の場合は抽選とさせていただきます）
会場地図はこちら :　<a href="http://www.first-west.jp/map.html">http://www.first-west.jp/map.html</a>

●セミナー申込要領
参加費 ： 無料
お申込 ： 専用フォームよりお申し込みください
締　切 ： 2008年7月18日(金)17：00
※なお、ネット広告代理店、SEOサービス会社、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断り致します。

お申込みはこちら
<a href="https://www.irep.co.jp/cgi_sem20080630/">https://www.irep.co.jp/cgi_sem20080630/</a>


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo-semi/2008sem_1.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo-semi/2008sem_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 14:30:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もっともSEOに強い苗字は？</title>
         <description><![CDATA[瀬尾さん。


あなたはとってもSEOに強い名前です。


瀬尾をローマ字で書くと、SEO


Yahooでは、URLやファイル名を少し重視しています。
これはGoogleと比べるとその違いが明らかです。



以下、seo ＋ 地名　で上位表示されている、検索結果です。



「<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?&p=seo+%E6%A8%AA%E6%B5%9C&fr=msie7&ei=utf-8">seo 横浜</a>」

「<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?&p=seo+%E5%85%B5%E5%BA%AB&fr=msie7&ei=utf-8">seo 兵庫</a>」

「<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?&p=seo+%E5%A4%A7%E7%94%B0%E5%8C%BA&fr=msie7&ei=utf-8">seo 大田区</a>」

「<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?&p=seo+%E5%BA%9C%E4%B8%AD%E5%B8%82&fr=msie7&ei=utf-8">seo 府中市</a>」

 「<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?&p=seo+%E5%8D%83%E6%AD%B3%E5%B8%82&fr=msie7&ei=utf-8">seo 千歳市</a>」


マイナー地域だとかなりありそうですね。

特にカテゴリ登録されている瀬尾さんは強敵です。


特に横浜で4位はたいしたものです。

狙って取れないSEO業者も多いのでは？？


恐るべし瀬尾さんのチカラ…。


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/seo-san.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/seo-san.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">URL</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファイル名</category>
        
         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 21:26:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もっとも安全なペイドリンクを買ってみる？</title>
         <description><![CDATA[昨年末あたり、リンク売買の是非がよく聞かれたが、（用語：<a href="http://terms.real-seo.net/ha/post-18.php">ペイドリンク</a>）


ここ1～2年の間に、市町村区のサイトでの、バナー広告がかなり増えた。

もちろんほとんどのリンクでnofollowがついていない。
（用語：<a href="http://terms.real-seo.net/na/nofollow.php">nofollow</a>）

地域広告としても、有効だと思われ、決して高い額ではない。

業種によっては、リンク効果も含めて考えると、かなりお得な気がする。

かならずしも、その地域のサイトでなければならない、ということもないようだ。
価格も自治体が独自で決めているよう。

明らかに、外部リンク獲得狙いの事業者もいるようだ。

さすがにGoogleもこればかりは摘発しないだろう？




<h2>東京の市町村区の広告バナー募集</h2>

<a href="http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/015/d00500053.html#2">中野区の募集</a>
[料金]5,000円～20,000円

<a href="http://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/36,18420,82,1246,html">狛江市</a>
[アクセス件数]月当40,000件 [料金]月15,000円～20,000円
<a href="http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/~kakukaweb/010100/banner/bannerkitei.htm">東村山</a>
[アクセス件数]月50,000件 [料金]月25,000円

<a href="http://www.city.akishima.tokyo.jp/1140shinseisho/00130shinsei.htm">昭島市</a>
[料金]月10,000～15,000円

<a href="http://www.city.fuchu.tokyo.jp/shisei/johokokai/kokoku/boshu/index.html">府中市</a>（20年分終了）
[アクセス件数]月65,000件

<a href="http://www.city.adachi.tokyo.jp/005/d00400037.html">足立区</a>
[アクセス件数]月163,000件 [料金]月20,000円

<a href="http://www.city.toshima.tokyo.jp/koukoku/18-03-hp.html">豊島区</a>
[アクセス件数]月100,000件 [料金]月1,000円～

<a href="http://www.city.akiruno.tokyo.jp/index.php?oid=3207&dtype=1000&pid=255">八王子市</a>[料金]月15,000円

<a href="http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/~kikaku/01kikaku/01147/01147.html">国立市</a>
[アクセス件数]月100,000件 [料金]月20,000円

<a href="http://www.town.mizuho.tokyo.jp/banaa/bo-banaa.html">瑞穂町</a>
[アクセス件数]月26,000件 [料金]月9,000円

<a href="http://www.town.mizuho.tokyo.jp/banaa/bo-banaa.html">瑞穂町</a>
[アクセス件数]月26,000件 [料金]月9,000円

<a href="http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a014/p003/t00300015.html">三鷹市</a>
[料金]月10,000円～20,000円

<a href="http://www.city.tachikawa.tokyo.jp/jp/koho-ta2008/bana-01.html">立川市</a>
[料金]月15,000円～20,000円

<a href="http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/page000001900/hpg000001889.htm">品川区</a>
[アクセス件数]月130,000件 [料金]月20,000円

<a href="http://www.city.kita.tokyo.jp/docs/service/090/009085.htm">北区</a>
[アクセス件数]月100,000件 [料金]月10,000円

<a href="http://www.city.taito.tokyo.jp/index/000013/034519.html">台東区</a>
[アクセス件数]月165,000件 [料金]月20,000円

<a href="http://www.city.taito.tokyo.jp/index/000013/034519.html">台東区</a>
[アクセス件数]月165,000件 [料金]月20,000円

<a href="http://www.vill.hinohara.tokyo.jp/">檜原村</a>
[アクセス件数]月10,000件　村内広告主 2,000円村外広告主3,000円



]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/paidlink.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/paidlink.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外部リンク</category>
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 00:01:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SEO重要要因ランキング</title>
         <description><![CDATA[日米SEOプロ60人が評価したSEOの重要度ランキング


WEB担当者フォーラムで発表されています。


ご覧になりましたか？



<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/06/26/3130">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/06/26/3130</a>



一読の価値のある内容だと思います。




ただ、何が重要かは、そのサイトのレベルによって全く違うと思います。

さらに、SEOの要因のとらえ方によっても違うのかなと思います。

設定が少しあいまいですね。





以下、気になった点



<h3>サイトの新規ページ追加頻度・・・2.7点</h3>
意外にも、得点低いですね。ボリュームはかなり重要な点だと思います。
（この話題こそ、当事者のサイトの現在のレベルによって大きく変わる点ですね。）



<h3>外部サイト／ページへのリンクの質や関連性・・・3.3 点</h3>

引用---------------------------------------------------------
・ハブサイトとなるために必要な条件の1つ
・人間にとって価値のあるものは、検索エンジンにとって価値のあるものだ
・無関連ページへのリンクがペナルティの温床となる
・発リンクは少ないほうがよい。
・外向けリンクは被リンクと、ほぼ同じぐらい重要
----------------------------------------------------------------

かなり意見は分かれていますね！


Yahooは、多くのサイトを紹介するディレクトリを運営している以上、発リンクに価値を置かざる得ないとう側面もあるのでしょうね。

ただ言えることは、何でも

「やりすぎ」

はよくないということですね。



]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/seo_13.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/seo_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO概論</category>
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 23:31:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Googleサイトリンクについて</title>
         <description><![CDATA[以前、コラムで、「<a href="http://real-seo.net/seo/post_16.html">ネーミングは大事（Googleサイトリンク）</a>」という内容を書いたが、


そこで登場した実験サイトを例に、ウェブマスターツール上で、サイトリンクを操作してみようと思う。


<img alt="block01.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/block01.jpg" width="502" height="289" />

上記は現在の表示である。

<img alt="f-style_linklist3.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/f-style_linklist3.jpg" width="404" height="207" />

上記は、2008年 03月 08日検索結果。


内容は少し変わったようだ。



Googleのウェブマスターツールで、このサイトリンクを操作できるらしい。


ウェブマスターツールをご存知ない方は、アルファSEO様の記事を参照するとよいでしょう。
⇒<a href="http://www.alphaseo.jp/seo-column/080121_103304.html">こちら</a>



<img alt="block.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/block.jpg" width="502" height="261" />

ウェブマスターツールで、

<strong>マイレポート >  リンク >  サイトリンク</strong>

を表示させると、「ブロック」という項目があるので、1ページだけブロックしてみる。



さてどうなるか？？



久々に、リアルSEOの管理ボックスも開けてみた。

すると、サイトリンクが準備されていた。（検索結果ページに表示はない）


<img alt="realseositelink.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/realseositelink.jpg" width="502" height="278" />

一応、3つブロックしてみた。こちらもついでに経過を報告します。


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/google.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/google.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Google</category>
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 21:43:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ねこすけLPO</title>
         <description><![CDATA[種別：ASP型のランディングページ最適化ツール（無料）
サイト：<a href="http://lpo.necosuke.jp/">ねこすけLPO</a>


検索経由などで自社サイト外から訪問するユーザーに表示させる最初のページ（ランディングページ）を動的に変更するツール

<img alt="neko.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/neko.jpg" width="500" height="357" />

スプリットラン（A/Bテスト）やゴールページ設定によるコンバージョンを求めることもできる。

設置はタグを埋め込むだけ。


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_tool/lpo.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_tool/lpo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOツール</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LPO</category>
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 13:37:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IPアドレス分散って本当に効果があるの？？</title>
         <description><![CDATA[最近質問が多い項目のひとつであります。
（個人的には、こんなの効果ない！と無視していましたが）


IPアドレス分散とは、サーバーのIPのことです。

現在のレンタルサーバーは、複数のドメインを運用できるものも多くでており、さらに

IPアドレスのクラスを分散できるものもあるということです。



<img alt="IP_bunsan.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/IP_bunsan.jpg" width="400" height="250" />

レンタルサーバーの多くは、上記のように、ひとつのサーバーの中に複数のサイトが入っています。


SEOの対策で、自社サイト同士もしくはグループ同士（自作自演）のリンクを行うことがあります。

そうした際に、どうせなら、IPがひとつひとつ変わっていた方が効果が高いのではないか？？

ということから、IPアドレス分散サーバーはSEOに効果あり！！


ということが、よく謳われています。



その裏づけとしては、Googleは、リンク価値の測定の際に、このIPアドレスまで識別しているということです。（そのような論文があるそうです。）


<img alt="IP_bunsan02.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/IP_bunsan02.jpg" width="400" height="250" />
（分散とはこんな感じか？）


こうしたことを論じているいくつかのサイトを閲覧してみましたが、リンクファームをつくるという点では、何らかの効果は得られる可能性はあるなと感じました。




しかし、例えば、住宅関連の事業者において、


・不動産部門
・新築部門
・リフォーム/アフターメンテナンス


という3つの事業で、ドメインを分けてサイトを運用する場合、


むしろ、IPは分散しないで、集中させた方がよいのではないかと。



まぁこれは、私の直感に近いものなので、あまり参考にしないで下さい。

あるサイトのSEOに関して調査していたら、面白い事象を見つけました。IPに関しても多少触れて、記事にしたいと思います。


隣のSEOで公開する予定です。　>> <a href="http://real-seo.net/my-seo/">隣のSEO</a>





]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/ip.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/ip.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドメイン</category>
        
         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 09:28:17 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>サイト運営実録開始</title>
         <description><![CDATA[私が、WEBの仕事をするきっかけとなったサイトの運営実録を公開していこうと思います。


業種としては、住宅のリフォームになります。


数年前に大失敗をして、中断していた運営を再開しました。


リフォーム業界はWEB上でも、かなり大きい資本が入り、大手の住宅メーカーの参入など、競争が激しくなっています。


正直、勝ち抜くのは容易ではないでしょう。



選任のスタッフもいません。
潤沢な予算があるわけでもありません。
とっても見苦しい戦いになるでしょう。


ビジネス的には儲からないかもしれません。

ただ、得られるものは大きいと思っています。


また読者の皆様からのご意見、協力なども得られれば幸いです。


月に一回程度報告ができればと考えています。



>> <a href="http://g-manage.com/blog/web/">リフォームサイト運営実録</a>




]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_31.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 00:20:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あるSEO事業者の提案書</title>
         <description>広告代理店さん経由ですが、あるSEO事業者の提案書をみる機会がありました。



大きくわけて、内部改善と外部改善に分かれていました。


■内部

（主な記載の抜粋）
jabascript の外部ファイル化（HTMLを軽量化することで、キーワードをより強調できます）
h2、h3タグの設置（ナビゲーションへのhタグ適用）
tableタグの使用の中止（ボリュームが増大になり正しく読み込まれない可能性）

■外部

（主な記載の抜粋）
Googleウェブマスターツールの使用
Yahoo Site Explorerの使用



はたしてこれでいくら取るんだろう？？

外部対策としてマスターツールと、Site Explorerって。。。



すでに、サイトはインデックスされてるし。。。




この事業者がいくらで請け負っているのか。



まだまだこの業界、うまい話がころがっているようです。



この業界は、素人とプロの境界線がないに等しいのが実情。

血眼になって、ネット上で情報を漁っている方への忠告ですが、SEO情報はすべて半分はウソだと思って仕入れた方がよいですね。ですので、このサイトに書いてあることも頭から信用しないでください（笑）








</description>
         <link>http://real-seo.net/seo/seo_12.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/seo_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 09:48:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単！！オーバーチェア語句選定方法</title>
         <description><![CDATA[オーバーチェアなどのリスティング広告（<a href="http://terms.real-seo.net/ra/post-9.php">用語集</a>）を行う際、つまずくのが、語句選定だ。



メジャーな語句はすでに過当競争で、広告としての旨味がうすくなっている。

ニッチな語句を数多く入稿したいところだが、その語句がなかなか思い浮かばない。


そんな語句選定をシンプルに解決する方法。



まず、kotohaというサイトで、自分のサイトに関連する（商売になりそうな）語句を入力する。
<a href="http://www.comedywaltz.com/search/cotoha/">
http://www.comedywaltz.com/search/cotoha/</a>


例えば、SEO関連のサイトの場合、



<img alt="ppc001.jpg" src="http://real-seo.net/img/ppc001.jpg" width="302" height="269" />

『SEO』と入力する。

<img alt="ppc002.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/ppc002.jpg" width="302" height="296" />

関連キーワードを全部コピーする。

<img alt="ppc003.jpg" src="http://real-seo.net/img/ppc003.jpg" width="302" height="227" />

メモパッドに貼り付ける。

貼り付けると、

<img alt="ppc006.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/ppc006.jpg" width="500" height="55" />

こんな感じの表記になる。


そうしたら、『編集』 ⇒ 『置換』 を選択すると、ボックスが開く


『検索する文字列』の欄に

Yahoo! Google Live Search Google Trends Excite Trend Tracker

という一文を貼り付け、

『置換後の文字列』を空欄のまま、『すべて置換』を選択


<img alt="ppc004.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/ppc004.jpg" width="302" height="353" />

すると、一瞬にして関連語句集が完成。

あとは、いらないものを自分の目で選定して、それをそのまま入稿欄に貼り付ければ完成！！


このkotohaというツールは、Yahooの関連検索を拾ってきているわけだが、Yahooの関連検索は実際にユーザーが検索している語句なので、かなり精度は高いと思う。

関連語句を少し広げていけば、数百～千はあっという間に網羅できる。


作業さえ面倒くさくなければ、多くのリスティング広告屋さんが提示するものと、遜色ないワードが選定できるかも。

]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_30.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PPC</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーワード</category>
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 15:45:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Hタグの役割を探るVo.1</title>
         <description><![CDATA[タイトルを消すとどうなる？？


というテーマで5回にわたってブログを書いた。（<a href="http://real-seo.net/seo_labs/vo5.html">Vo.5</a>）


その続編として、実験ページを作成して、Hタグの役割を探ってみたいと思う。



<hr />

実験ページ：http://real-seo.net/h_tag.html
タイトル：リアルSEO『Hタグの役割を探る』

内容：h1～h6のタグを配置し、検索エンジンがどのようにページを読み込み、評価するのかを調査。



とりあえず、H1～H6までを、通常使用する順番と逆に配置してみた。

この状況で1～2週間様子を見てみたい。





>> <a href="http://real-seo.net/h_tag.html">Hタグの役割を探る</a>]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/hvo1.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/hvo1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 05:56:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やっぱりSEOって胡散臭いよ。。。</title>
         <description><![CDATA[最近、YahooやXlistingのアドセンス広告などが目に付く。


このサイトにも貼り付けてみたのだが、


<img alt="seo_listhing.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/seo_listhing.jpg" width="542" height="215" />


こうならんでみると、胡散臭い。




そこら辺のSEO業者と変わらない。。。





検索エンジンを提供する会社が、堂々と『SEOに効果があります！！』



すごい商売だ。


日本を代表するWEB会社のやることではない気がするが。。。



そんなせこいことは、零細業者に任せて、もっと高邁なビジネスモデルを追いかけて欲しいと思うのは私だけだろうか。







]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/seo_11.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/seo_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Yahoo</category>
        
         <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 09:38:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイトルを消すとどうなる？？Vo.5</title>
         <description><![CDATA[<strong>実験のまとめ</strong>

<a href="http://terms.real-seo.net/">http://terms.real-seo.net/</a>　のサイトにおいて、

1.タイトル消去

結果⇒タイトルの代用として、検索結果の表示にhタグを使用。
YahooとGoogleが共に同じような結果に。

2.h1 タグ変更
『サイト運営に役立つ用語集』　⇒ 『ここはH1タグです。 ちょっと実験中です 』に変更

どんな変化が起きるのか？？

<hr />

前回（<a href="http://real-seo.net/seo_labs/vo4.html">Vo.4</a>）


<em>Googleはh1のタグから、本文とは全く内容の関係のない文を抽出し、Yahooはh1でない部分（h2か文中語句）からキーワードを抜き出している。

この結果だけを見ると、このページにふさわしいタイトルを分析する力はYahooの方が上のようだ。</em>


と書いたが、先週あたりから、下記のような表記に変わり、Yahoo、Googleともに、

H1の記述を拾い上げ、タイトルとして採用している。


<img alt="20080603.gif" src="http://real-seo.net/sozai/20080603.gif" width="500" height="153" />

<img alt="20080603g.gif" src="http://real-seo.net/sozai/20080603g.gif" width="500" height="224" />
2008.6.3


ただし、もともとのこのページのタイトル「サイト運営に役立つ用語集」で検索をすると、Googleでは1位に表示され、Yahooでは100位圏外となっている。


（これはyahooとgoogleの外部及び、内部のリンクの効果の差によるものか？）



ちなみに、Yahooで、「タイトルなし　html」と検索すると、

<img alt="「タイトルなし　html」の検索結果表示" src="http://real-seo.net/sozai/titlenone.gif" width="500" height="404" />


というように出てくる。


2番目のNECのサイトは、タイトルがないのだが、なんとJPGのファイル名をタイトルとして引っ張ってきている。

ページの下段にある画像である。

この画像のソースは、

img src="/library/jirei/yozemi/img/yozemi_system2.jpg" alt="図版"


ALT属性も、「図版」とついており、サイトの内容には全く触れていない。

タイトルに採用するということは、Yahooが「このページの中で、タイトルにふさわしい」と判断したのだろう。

（この表記を、Yahooのエンジンの性能の悪さと捉えるか、進化と捉えるか？）


その他のいくつかのサイトでは、実験サイトのように、H1がタイトルとして採用されているケースがあった。タイトルを消すと、検索エンジンは、Hタグの記述を、検索結果表示上のタイトルとして扱うことが多いようだ。


なんだかんだいって、Hタグは、とっても重要な役割をもっているような気がする。


<h2>おまけ</h2>

<strong>Hタグがタイトルとして採用されているサイト</strong>

<a href="http://www.kwuc.ac.jp/kyoin/0104.html">http://www.kwuc.ac.jp/kyoin/0104.html</a>
<a href="http://www.sfc.wide.ad.jp/~masa/tmp/20031025blog-winny.html">http://www.sfc.wide.ad.jp/~masa/tmp/20031025blog-winny.html</a>


Hタグ以外のところから拾ってきているサイト
<a href="http://www.hotel-mariners.co.jp/">
http://www.hotel-mariners.co.jp/</a>


*PDFファイルなどの読み込みも調べてみると面白いかもしれません。
*検索する語句によって、検索結果のタイトルが変わるものもあるようです。]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/vo5.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/vo5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Hタグ</category>
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 20:41:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年5月注目の記事</title>
         <description><![CDATA[・<a href="http://www.seo-research.jp/experiment_yahoo_link.html">SEO対策リサーチ - どんなサイトからのリンクがYahoo!に評価されるのか？</a>

リンク元検索は、評価の高い順に表示される（yahoo linkコマンドにおいて）

リンク元として高評価のポイント
Yahoo!カテゴリに登録・インデックス数が多いサイト・被リンク数が多いサイト・ドメイン取得年月日の古いサイト・Yahoo!ブックマークの多いサイト・Yahoo!ロボット訪問日が新しいサイト

私見：ブックマークと訪問日に関してはどうだかわかりませんが、それ以外の点では間違いないのではないでしょうか。




・<a href="http://d.hatena.ne.jp/Hamachiya2/20080525/trends">GoogleのHotなキーワードを知る</a>

Googleの急上昇キーワード：<a href="http://www.google.co.jp/m/trends">http://www.google.co.jp/m/trends</a>

そして、そのxml形式のAPI：<a href="http://www.google.com/m/services/trends/get">API</a>

ブロガーとしては、何が話題になっているか気になるところ。キーワードの組み合わせでアクセスアップ？

私見：個人的に最近はまっているブログです。どんな人が運営しているんだろう？？この他アマゾンの話とか、Yahooのサイトエクスプローラのはなしはたまげました。。。





・<a href="http://blog.livedoor.jp/ld_directors/archives/51018369.html">CPMで捉える広告効果の感覚 </a>
CPM （1,000ページビューあたりの広告売上げ）で比較する癖をつけると非常に便利

私見：なるほど、わかりやすいですね。




・<a href="http://d.hatena.ne.jp/stanaka/20080514/1210721823">1日で作る全文検索エンジン </a>
全文検索エンジンの肝となる、事前準備のIndexingと検索の解説

私見：今後のSEOを語る上では、技術を理解することが大切。これくらいがすらすら判ると楽なんだが。。。『はてな』の社員はレベルが高いですね～。日々勉強！！



]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/20085.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/20085.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おすすめコラム集</category>
        
         <pubDate>Sat, 31 May 2008 23:24:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google Analytics実践・活用セミナー</title>
         <description><![CDATA[「Webサイトを成功に導く実践アクセス解析テクニック Google Analyticsセミナー」

日　 時： 	2008年6月18日（水） 14:00～17:00 （13:30開場）
会 　場： 	ベルサール神田　第2会議室
〒101-0053
東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル3F


交 　通： 	「小川町」駅「B6出口」 徒歩2分 （新宿線）
「淡路町」駅「B6出口」 徒歩2分 （丸ノ内線）
「新御茶ノ水」駅「B6出口」 徒歩2分 （千代田線）
「神田」駅「4番出口」 徒歩6分 （JR線・銀座線）
「大手町」駅「C1出口」 徒歩8分 （半蔵門線・東西線・三田線・千代田線）
参加費： 	2,000円（税込）
定　 員： 	90名 ※応募者多数の場合、お申し込みを締め切る場合がございます。
主　 催： 	アユダンテ株式会社
株式会社インプレスジャパン　クリエイティブビジネス編集部
協　 力： 	グーグル株式会社


<a href="http://direct.ips.co.jp/book/ihtml/crebiz/20080618_seminar/">http://direct.ips.co.jp/book/ihtml/crebiz/20080618_seminar/</a>]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo-semi/google_analytics.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo-semi/google_analytics.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 16:44:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイトの価値と評価、その相続税って？</title>
         <description><![CDATA[アイレップがサイト売買仲介サイトを譲り受け、SEMの視点加えて事業開始
<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2008/05/26/3205">http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2008/05/26/3205</a>


というニュースがあったが、売買仲介サイトも増えているようだ。
サイトの価値という視点が広まるのはよいことだ。



私も、ここ１～２年ほどは、不動産投資をする気になって、サイト運営を行っている。

不動産投資と大きく異なるのは、その価値が運営手法やその業界の情勢によって大きく変わることだろうか。（ゼロ～∞）





サイトが直接、広告などで利益を上げる場合、

利益還元法などで、価値の試算はできるだろう。


しかし、広告的な価値がありながら、広告費を取得していない場合（趣味のサイトの場合）
その価値は計りにくい。（アクセス数などか？）


こうしたサイトを所有している方も多いはず。



このケースで、本人が死亡した場合、


金融資産と同様、相続の対象になるのだろうが、税金はどうなるのだろう？？


当然、趣味で収益は上げていないので、評価額はほぼゼロになるはずだが。。。


仮に、実は１万人くらいの会員がいるサイトだった場合。

相続人が、これを売却すると、かなりの額になるはずだ。



このあたりの価値を算定するノウハウを国税局は持っているのだるろうか？


なんか脱税（節税）に使えそうな気も。



財産をwebコンテンツに変えてしまう、というのも面白いかもしれない。



ただ、不動産と違って、価値がゼロになってしまう可能性もあるからそこが難しいけど。


今度このあたりのところを税理士さんに聞いてみよう。

くわしい方がいたらレクチャーください。


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_29.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 22:15:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はてなのSEO戦略</title>
         <description><![CDATA[『はてな』というと、アカウントを持っていない人には馴染みの薄いサービスかもしれないですが。。。

はてなダイアリーというブログサービスが一番有名？


『はてな』ってちょっと地味だよねとか言われたりしますが、SEOという観点から見ると大変よくできたシステムです。


このサービスの特徴としては、はてなキーワードという用語辞典（？）が連動していることでしょう。


ユーザーがブログの書込みを行うと、自動的にキーワードへのリンクが貼りつくシステムになっています。

<img alt="thumbs-diary.gif" src="http://real-seo.net/sozai/thumbs-diary.gif" width="200" height="186" />



ユーザーが記事を投稿すればするほどページ数も膨らみ、サイト内のリンク数もどんどん貼られていくのです。


 はてな側の説明によると、

 
<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/">はてなダイアリーキーワードははてなダイアリーのユーザーが作成し共有するキーワード群です。現在223,820語のキーワードが登録されています。</a>

 
いわば、wikipedia のような辞典ということでしょうか。各キーワードのページを見ると、メジャーなワードでは、ページランクが４とか５のページがゴロゴロしています。

このキーワードのページには、Googleのアドセンスなどの広告があり、収益源となっているようです。


他のブログサービスだと、ユーザーのブログのサイドバーに広告などを表示させたりしているケースが多いのですが、はてなでは、リンクとアクセスをキーワードに集中させようとしています。

どちらが戦略として正しいかの結論はありませんが、SEOの戦略という観点だけだと、はてなのサービスの方が優秀でしょうね。


それだけではなく、ユーザーのブログへのリンクとアクセスを戻してあげる配慮もされています。
運営者もユーザーもSEO的においしい？


最近では検索エンジンでも上位に表示されることが増えています。もともとGoogleに強い傾向がありましたが、ここ半年の間に、yahooでも検索結果で目にすることが多くなってきました。


おそらく、このキーワードのページは、多くの外部リンクは受けていないと思います。

その替わり莫大な内部リンクがその評価を支えています。


最近、IPアドレスを分散した方がよいという話がよくありますが、確かに検索エンジンはIPアドレスを認識していると思います。

しかし一番重視しているのが、そのリンクが貼られている場所であったり、そのページ自体のコンテンツとしての評価のようです。コンテンツの評価が高ければ、IPアドレスが同じでも、その効果が下がることはないのではないでしょうか。（推測ですが）

はてなの人たちがどこまでそれを意識してやっているかは定かではありませんが、外部リンクに依存しない戦略といえるでしょう。



<h2>はてなの構成</h2>

はてなのサービスでは、サービスごとにサブドメインをふっています。

<img alt="service-difference.gif" src="http://real-seo.net/sozai/service-difference.gif" width="164" height="194" />

ただ、はてなキーワードだけは、下記のように、サブドメインではなく、はてなダイアリーのセカンダリを使用しています。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/

Yahooもそうですが、サブドメインなどをうまく使い分けているサービスですね。


その他のサービスでも、SEOとしてのエッセンスが散りばめられています。

先ほど、外部リンク獲得戦略をあまりやってないような記載をしましたが、『はてなブックマーク』のサービスでは、外部リンクを自動的に集める役割も果たしています。


まだ見たことのない方は是非アクセスしてみてください。




 ]]></description>
         <link>http://real-seo.net/my-seo/seo_hatena.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/my-seo/seo_hatena.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">隣のSEO</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO戦略</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">内部リンク</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外部リンク</category>
        
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 22:09:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト運営実録企画中</title>
         <description>WEBという媒体がメジャーになるにつれ、


大手の広告会社をはじめ、多くの企業がWEB事業に力を入れ始めた。


各種WEB広告の価格も高騰している。


サイトの広告価値が上がれば、そこから中間マージンを目的とする新規参入事業者も増える。


零細企業にとっては、次第にパイが狭くなっている。（業種にもよるが）


自分自身もその渦に巻き込まれていくのだろうが、
なんとか工夫をして生き残っていかなければならない。


そこで、あるサイトの運営方法や状況を公開していくことで、
自分自身で考え、また他の方の意見も聞き、すすめていけたらと考えている。



少しだけご期待ください。







</description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_28.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">零細企業</category>
        
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 13:45:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成功する企業戦略的WEBセミナー（福岡）</title>
         <description><![CDATA[   
成功事例に学ぶ、成功する企業戦略的WEBセミナー（福岡）

    * 日時:2008年6月3日(火)13:30～15:30
    * 会場:福岡市中央区天神一丁目3-38　天神121ビル 4F セミナールーム
    * 定員:先着25名(定員になり次第、締め切り)
    * 講師:株式会社ペンシル 代表取締役社長 覚田義明氏
    * 受講料:無料



<a href="http://www.pencil.co.jp/fukuoka/">http://www.pencil.co.jp/fukuoka/</a>
]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo-semi/web.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo-semi/web.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 May 2008 00:28:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上位表示の秘密『リフォーム』</title>
         <description><![CDATA[今回取り上げる業種は、住宅のリフォーム。

Yahooで『 リフォーム』 と検索して、1位に表示されるサイトです。
（マイ○○○○。。。）

2008年5月18日現在
ここしばらく安定して1位をキープしています。

 


このサイトはさる上場企業が運営するサイトで、
 
<a href="http://bizx.yahoo.co.jp/agentlist.html">Yahoo!ビジネスエクスプレスの代理店</a>でもあります。

 



このリフォームポータルサイトでのビジネスモデルですが、

登録事業者からの、登録料がメインとなっているはずです。

掲載の条件のひとつとして、バナーを貼ることを条件としているようです。

ここまでは、他の業種でもよく見られる手法ではあります。


 

ここの会社の凄いところは、登録事業者のホームページまで作成して、さらにYahooのカテゴリ登録までしてしまうのです。


このポータルサイトのリンク元をみてみると、その件数もびっくりですが、ほとんどがカテゴリ登録サイトです。



Yahooのカテゴリ登録サイトで、テーマももちろん一致している、最高の外部リンク と言えますね。


<h2>戦略のポイントは日常の活動にSEOの要素を盛り込む</h2>
 

このサイトが事業としてどの程度成功しているかはわかりませんが、SEOの観点からすると、かなり巧妙な戦略といえるでしょう。


代理店の特性を生かして掲載業者を登録し、（おそらく通常より安く登録できる）自サイトへのバックリンクを確実に増加させる。

日常の営業活動が、そのままSEO対策になっているという理想的な展開です。



ただ、Yahoo!Japanの検索システムの根幹であるディレクトリを、その正規代理店自身がこのような利用をするのは、どうなんだろうと思ってしまうが。。。


<hr />
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 ]]></description>
         <link>http://real-seo.net/my-seo/post_27.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/my-seo/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">隣のSEO</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO戦略</category>
        
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 00:31:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイトルを消すとどうなる？？Vo.4</title>
         <description><![CDATA[今回は4回目。

（<a href="http://real-seo.net/seo_labs/vo3_1.html">前回までの記事　VO.3</a>）


<strong>実験のまとめ</strong>


1.タイトル消去

結果⇒タイトルの代用として、検索結果の表示にhタグを使用。
YahooとGoogleが共に同じような結果に。

2.h1 タグ変更
　⇒『ここはH1タグです。 ちょっと実験中です 』に変更




<h2>キーワード（旧タイトル名）での検索結果</h2>

Googleの検索結果

<img alt="google_h1.gif" src="http://real-seo.net/sozai/google_h1.gif" width="550" height="240" />

Yahooの検索結果

<img alt="yahoo_h1.gif" src="http://real-seo.net/sozai/yahoo_h1.gif" width="550" height="435" />


Googleはh1のタグから、本文とは全く内容の関係のない文を抽出し、Yahooはh1でない部分（h2か文中語句）からキーワードを抜き出している。

この結果だけを見ると、このページにふさわしいタイトルを分析する力はYahooの方が上のようだ。


検索結果で考えた場合、Yahooでは、IT用語辞典に1位を譲っている。やはり順位に対してのポイントは落としているのだろう。

Googleの場合は、タイトル属性に全く関係のないワードを引用しつつも、表示順位を保っている。



それぞれのアルゴリズムの特徴が少し現れたきがする。


Hタグは検索エンジンにそのサイトの内容を伝える上で、一定の役割を果たしていると考えられる。
インデックスされる際には、間違いなく文中の普通のワードとは区別されているのだろう。


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/vo4.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/vo4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイトル</category>
        
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 00:01:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト構成の見直しと、昨日の変動</title>
         <description><![CDATA[2月に創刊した、当サイト。


早くも見直しの必要性が出てきた。


実際の運営サイトをリアルな姿で紹介するコーナー、『僕らのSEO』


自分から進んで登場したいというサイトオーナーを探すのが案外難しく、取材に行くことも不可能。

同様に、『SEO座談会』も。。。



というわけで、『僕らのSEO』から『<a href="http://real-seo.net/my-seo/">隣のSEO</a>』に変更し、こちらから勝手に（一応匿名で）紹介していきたいと思います。






P.S

昨日お伝えしたYahooの変動ですが、無難な線で落ち着いたようです。。。


変動の詳細データは、晴練雨読さんが紹介しています。

<a href="http://www.seiren-udoku.com/noteOfBlog?id=200805182203">http://www.seiren-udoku.com/noteOfBlog?id=200805182203</a>
]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_26.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 May 2008 23:10:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Yahooが変動？ちょっと胸騒ぎ…</title>
         <description>統計をとっている20弱のサイトのうち、半数以上で順位変動がおきています。


はっきりとはわかりませんが、ここ1年間でなかった動きが見られます。


今日の午後は、特定のキーワードでの検索結果で、wikipediaのページが続いて表示されたり、かなり混乱している様子。

無難なところで落ち着いてくれるよう祈ります。。。



これが一時的なものかどうか、動向を注目したいと思います。



みなさんはいかがですか？？


何か変わった傾向を見つけた方は、ご一報ください。


</description>
         <link>http://real-seo.net/seo/yahoo_2.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/yahoo_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 23:59:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュースリリースも可能なディレクトリリンク集</title>
         <description><![CDATA[空いているドメインとサーバーがあったので、


RSS対応のディレクトリリンク集を作成しました。


無料会員登録をすると、サイト内設置のニュース機能が自由に使えます。


ニュースリリースやPRなどにお使い頂けます。



RSS配信サイトには是非おすすめです。



ご利用くだいさい。


>> <a href="http://a-otoko.com/">ニュースリリースも可能なディレクトリリンク集</a>]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_25.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リンク集</category>
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 00:37:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイトルを消すとどうなる？？Vo.3</title>
         <description><![CDATA[今回は3回目。

（前回までの記事　<a href="http://real-seo.net/seo_labs/nonetitle_vo2.html">VO.2</a>）


Vo.2で、検索語句『サイト運営に役立つ用語集』で検索するとGoogleで大きく順位を落としているという内容を書いたが、今日（5/12）に確認すると。

Yahoog、Googleともに、1位になっていた。

<img alt="2008.5.12-02.gif" src="http://real-seo.net/2008.5.12-02.gif" width="550" height="213" />

共にHタグ（おそらくH1タグ）から、キーワードを抜き出しているようだ。



しかし、『用語集とその語句に関連する記事をピックアップ！！』という検索語句を入れると、Yahooの検索結果は、消去する前のタイトルが現れた。


<img alt="2008.5.12.gif" src="http://real-seo.net/sozai/2008.5.12.gif" width="550" height="178" />

<img alt="2008.5.12-01.gif" src="http://real-seo.net/sozai/2008.5.12-01.gif" width="550" height="206" />

この結果を見てしまうと、様々な妄想が膨らんでしまうので、今回は触れるのをやめます。




<H2>実験サイトのHTML　Hタグの役割</H2>


<img alt="サイト運営に役立つ用語集のソース" src="http://real-seo.net/sozai/sourse_yougo.gif" width="550" height="421" />


H1、H2主要な部分に『サイト運営に役立つ用語集』があるので、このページの内容として、妥当であると判断し、検索結果上のタイトルに採用したようだ。


タイトルがなく、Ｈタグも使用していないサイトの多くは、『ファイル名.html(タイトルなし)』というタイトル付けをされてしまうという点は興味深い。（Yahooの検索結果：<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%97+HTML&ei=UTF-8&fr=top_ga1&x=wrt">タイトルなし　HTML</a>）


現在の検索エンジンは、1つのページをいくつかのブロックに分けて、その内容を分析しているように思える。（たとえば、段落～段落までであったり、Hタグごとのブロックなど）

seoのコラムや掲示板などで『HタグはSEO的には無意味だ』という説がよく語られる。


たしかに語句の強調という点ではあまり効果はないようだが、文章の構造を示すタグとしての役割は大いにあるようだ。




前回ペンディングにしていた実験の続きですが、H1タグに全く関係のない言葉を入れてみることにしました。

『ここはH1タグです。 ちょっと実験中です』　5/12～


と入れてみました。さてどうなるでしょうか？？



]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/vo3_1.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/vo3_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイトル</category>
        
         <pubDate>Mon, 12 May 2008 22:47:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索エンジン経由の集客にレバレッジを効かせるサイト運営</title>
         <description><![CDATA[主 催 	インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社

開催日 	2008年6月6日（金） 18：30～20：40 （開場18：15）

テーマ 	IBF主催　サービス説明会【～費用対効果チェッカー～】

『検索エンジン経由の集客にレバレッジを効かせるサイト運営術！！』
～遠回りをしない3つのポイントとは？～

対象者 	
・集客するにあたって、投資効果のいい方法を把握できていない方
・検索エンジンからの集客状況を把握できていない方
・キーワード広告(PPC広告)と自然検索結果経由での成約状況を把握できていない方
・「売れているキーワード」「売れているページ」を把握できていない方
・成約率の高いページをみつけられていない方

講 師 	黒岩　悠（インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社　取締役）
加澤直治（インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社　SEMシステムコンサルタント）

参加料 	⇒参加料：2,100円

【サービスを導入いただく方は実質無料！！】
※当日、弊社サービス（費用対効果チェッカー）をお申し込みいただいた場合、
お支払いいただきました説明会参加料金を値引きして申込受付いたします。

定 員 	20名
会 場 	東京都渋谷区渋谷2-18-3
T'ｓビル 東宝別館 貸会議室201


>> <a href="http://www.seoseminar.net/seminar/080426_service.html">セミナー詳細</a>]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo-semi/post_24.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo-semi/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セミナー</category>
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 09:54:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年はユニバーサル検索？From India</title>
         <description><![CDATA[Googleの検索結果に、地図や動画が頻繁に登場するようになり、

検索はWEBだけでなく、あらゆるデータが対象になってきた。


昨年から、このブログでも、数回取り上げたが、いよいよYahooがテストをはじめた。


Yahoo India! で『Glue Page（beta）』という検索サービスだ。

試しに『<a href="http://in.search.yahoo.com/search?ei=UTF-8&p=mother&y=Search&rd=r1&fr=yfp-t-in&glue=1">mother</a>』と検索してみると、

（2008.5.9の時点では、トップページからの通常検索として採用されている）

<img alt="yahoo-india01.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/yahoo-india01.jpg" width="484" height="614" />

<a href="http://blog.searchenginewatch.com/blog/080508-095155">Yahoo Tests 'Glue Pages' in India</a> [SearchEngineWatch]


YahooでもGoogleでも既に、動画、画像などの検索が実用化されているので、組み合わせて画面表示させただけだが、ノーマルの検索で実装されれば、ユーザーの利用が増えることは明らかだ。


今後、このスタイルが広まるかは、これを利用するユーザーの反応次第だろう。


個人的には、大変便利だとは思うが。。。


皆さんはいかがですか？


関連コラム：<a href="http://real-seo.net/seo/post_8.html">群集の英知〔ウィキ〕 VS グーグルの技術</a>


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/from_india.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/from_india.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユニバーサル検索</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">検索テクノロジー</category>
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 10:11:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイトルを消すとどうなる？？Vo.2</title>
         <description><![CDATA[Ｖｏ.1では、下記のサイトのタイトルを消した。


<a href="http://terms.real-seo.net/">http://terms.real-seo.net/</a>
タイトル：　サイト運営に役立つ用語集 - リアルSEO with はてな

<strong>2008/04/21　タイトル削除（タイトルタグごと消去）</strong>


ちなみに、下記のMETA情報は残してある。
<strong>
ディスクリプション：SEO・SEM用語集
 キーワード：SEO用語集</strong>


<h2>ドメインで検索をかけてみる 5/8</h2>

Googleの表示
<img alt="nonetitle_google.gif" src="http://real-seo.net/sozai/nonetitle_google.gif" width="550" height="211" />

Yahooの表示
<img alt="nonetitle_yahoo.gif" src="http://real-seo.net/sozai/nonetitle_yahoo.gif" width="550" height="174" />


なんとYahooとGoogle両者ともに本文中から、ソース上部にあるh1のタグからキワードを抜き出し、タイトルとして表示させている。


<h2>『タイトルなし　HTML』で検索</h2>

以前、<a href="http://real-seo.net/seo_1/url.html">Yahooはどこへ向かうのか？？</a>というコラムで触れた、タイトルなしのサイトの表示とは全く違うものだ。

あれから、Yahooなどの検索結果の表示方法が変わったのだろうか？


<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%97+HTML&ei=UTF-8&fr=top_ga1&x=wrt">『タイトルなし　HTML</a>』とYahooで検索してみると、タイトルのないサイトが出てくる。


<strong>ファイル名.html(タイトルなし)</strong>


という表記や、実験サイトと同様に本文中から適当なワードを抜き出し、タイトルの代替として表示するものが見られる。


いくつかのサイトを見ていくと、タイトルの代替として表示されるキワードはhタグが多いことに気づく。

（そうでないサイトもあるが。。。）


上記の検索結果の上位に、Winnyについて述べられたサイトがあるが（2008/5/8現在）、h1もh2もなく、ページの中盤にある、h3を拾ってきている。
（一番上の行のセンテンスが、タイトルとして適切だと思う。）


h1とh2が使用されているサイトで、h2をタイトルとして採用しているものもあった。
そのページ全体の内容や外部との関係性から、妥当なワードを選んでいるようだ。

ただ、明らかに、通常のテキスト文字よりも、タイトルへの適正に関しては優遇されている。



<h2>表示されるキーワードで検索してみると</h2>

今回の実験サイトで、タイトルがなくなった際に、代替として表示される、語句で検索してみた。

検索語句『サイト運営に役立つ用語集』

<img alt="yakudatu01.gif" src="http://real-seo.net/sozai/yakudatu01.gif" width="550" height="327" />

Yahooでは、タイトル削除前と同様に、1位で表示されているが、Googleでは圏外になっている。


Yahooはたとえ代替のタイトルであっても、実際のタイトルと同様の扱いをし、Googleは、代替として表示しつつも、その評価を大きく下げる。

ということなのだろうか。


<a href="http://real-seo.net/seo_labs/metavo4.html">metaタグ消去する実験</a>でも、似たような傾向がみられた。


hタグはSEO的にはあまり意味がないよ。と言われるケースもあるが、支障がないのであれば、hタグなどで、構造化しておいた方が無難だということかもしれない。


実験にもう少しひねりが欲しいところであるが、良い案が浮かばない。。。


もう1週間ほど、放置してみます。

]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/nonetitle_vo2.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/nonetitle_vo2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイトル</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 00:23:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>4月のYahooの変動分析</title>
         <description><![CDATA[2008年4月23日から24日にかけてYhaooの変動がありました。


今回も前回（<a href="http://real-seo.net/seo_labs/yst3.html">あのサイトが帰ってきた！</a>）と同様、『SEO』というキーワードの順位変動から、4月の変動を考えてみようと思います。

<img alt="2008.4yahoo.gif" src="http://real-seo.net/sozai/2008.4yahoo.gif" width="500" height="317" />


1位から10位の順位の推移を表にしたものです。

相変わらず、”あのサイト”が1位にいます。
noscript内のリンク効果はまだ顕在のようですね。


今回注目したいサイトは、<strong>F</strong>と<strong>J</strong>と<strong>Wikipedia</strong>です。


<img alt="2008.4yahoo01.gif" src="http://real-seo.net/sozai/2008.4yahoo01.gif" width="290" height="438" />


<strong>F</strong>のサイトは今回、15位からのランクｱｯﾌﾟしました。

もともとYahooの評価が高いサイトですが、今回の変動でさらにポイントが上がったのでしょう。

このサイトのリンク元の多くは、自社（もしくは、他事業者との連携？）によるコンテンツ運営とそのサイト内にリンクを貼るという対策が目につきました。

SEOでよく利用されるリンク集だけでなく、トップページで、しかもコンテンツの中央付近にリンクが配置されていました。

このサイトを見る上で注目すべきは、Googleでの順位の低さです。

（詳細は割愛）



ランクアップしたサイトの中で、もうひとつ注目したいのが、<strong>Wikipedia</strong>です。

半年前は30～40位でしたが、じわじわと順位が上がってきています。
検索エンジンの変化を考える時、Wikipediaなどのサイトは注目しておくと面白いです。

なぜかと言うと、こうしたサイトはSEO対策などをする事がないので、Wikipediaの順位の変動によって、アルゴリズムの変化の内容が見えてくるケースがあるからです。

Googleだと、Wikipediaやはてなキーワードのページなどをよく目にしますが、最近はYahooの検索結果でも、遭遇する機会が増えました。




ランクダウンしたサイトでは、<strong>J</strong>に注目しました。

このサイトはGoogleでは18位、Yhaooでも変動前は7位にいました。
インデックス数も被リンクも多く、安定した評価を受けていたのですが、今回の変動で大きく順位を落としてしまいました。

このサイトの被リンクサイトの特徴のひとつとしては、アクセスカウンター（無料配布）の中に、5ピクセルのリンク付きの画像を仕込んで、ユーザーに使用させ、被リンクを稼いでいます。



ランクが落ちた原因として、

・あまりに小さい画像リンクは評価されなくなった。
・カウンターは通常、フッター付近がサイドバーに置かれることが多いので、その評価が落ちた。

などが考えられます。



『SEO』というレベルのキーワードにおいては、数万件のリンクを集めても上位表示ができないケースがでてきています。（数十万件集めると上位表示が可能かな）

1位と2位のサイトは、Yahooカテゴリ登録なしで、莫大なリンクを集め、上位表示に成功しています。

ですので、かなりお金や労力をかけて、リンクを増やしても数万件では、上位に行かない可能性もありますね。

逆に、リンクが少なくて上位表示されている、3位のサイトなどは、その意味で注目です。
（その手法についてはまたの機会か、メルマガにて）



時間があれば、最近話題となっている、Xrecommendなどのディレクトリ登録の効果なども調査してみたかったのですが。。。


今回調べた中では、相変わらず、Yahooのカテゴリはチカラを発揮しているようです。

なんとなくですが、Xrecommendなどの権威（？）あるサイトからのリンクは効果が高い気がしています。






]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/4yahoo.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/4yahoo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Yahoo</category>
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 20:27:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ページランク変動について</title>
         <description><![CDATA[4/30～5/2にかけて、Googleツールバー表示のページランクが変更になりましたね。


その変動の中で、少し面白い傾向を発見しました。



例えば、このサイトのページで、


SEO会社名鑑（<a href="http://real-seo.net/meikan/">http://real-seo.net/meikan/</a>）

リアルSEOビジネスエクスプレス（<a href="http://dir.real-seo.net/">http://dir.real-seo.net/</a>）


という2つのページがあります。


会社名鑑のページは1月に制作したもの（制作途中だが）で、ビジネスエクスプレスのページは3月に作成しました。


会社名鑑は前回のページランク更新でランク2が付いていましたが、今回は0になってしまいました。


かたや、ビジネスエクスプレスのページは4が付きました。


外部リンクの差によるところが大きいのは事実ですが、情報の更新のされ方にも大きなポイントがあるような気がします。


Googleが好むページの傾向（気のせい？）




きっと、リンクの効果も高いのでは？？


ということで皆さん奮って、登録ください。
もちろん無料です。


>> <a href="http://dir.real-seo.net/">リアルSEOビジネスエクスプレス</a>





]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_23.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Google</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ページランク</category>
        
         <pubDate>Sat, 03 May 2008 00:06:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SEO効果をやたら強調するのはどうなんだろ？？</title>
         <description><![CDATA[Yahoo! 検索結果10位以内の56％がディレクトリ登録――クロスリスティングらの調査

<a href="http://japan.internet.com/wmnews/20080425/3.html">http://japan.internet.com/wmnews/20080425/3.html</a>
「クロスリスティングのディレクトリに登録されていることにより SEO 効果が得られていると推測できる」


japan.internet.comに上記のような記事が掲載された。


クロスリスティングとは、

エキサイト株式会社
NTTレゾナント株式会社
NECビッグローブ株式会社
伊藤忠商事株式会社

らが出資している、ディレクトリサービスや、検索連動広告などを扱う会社だ。


このディレクトリには、¥42,000（一般のサイト）かかる。


正直、ここに登録してもアクセスは増えない。（一日に数件の来訪はあるかもしれない）


<img alt="X-LISTING.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/X-LISTING.jpg" width="500" height="123" />


上記のような有名サイトが登録されているが、全部を足してもMSNのシェアにも及ばないのではないだろうか（私の運営サイトの解析をみる限り同じくらい）


Googleが提供するアクセス解析ツールでも、gooやocnなどからの来訪は、検索エンジン経由のアクセスではなく、参照サイト扱い。


アクセスがないディレクトリに誰が金を払うの？？


そこで、最後の手段、SEO



では、その効果は？？


たしかに、効果はありそうです。


これから、サイト運営をはじめる方はYahooカテゴリなどと一緒に登録すると良いと思います。


ただ、ビッグワードでの上位表示を狙っているサイトなどでは、登録しても（それだけでは）大きな効果はなさそうです。


まぁ4万円という金額は安いのかもしれません。（この事業が続く限りは）

>> <a href="http://www.xlisting.co.jp/company_info/press/2008/0425.html">プレスリリース</a>


アクセスがないから、SEO効果をうたうしかない。。。
でもこれって、ペイドリンクと仕組みは一緒だ。
（用語集：<a href="http://terms.real-seo.net/ha/post-18.php">ペイドリンク</a>）

がんばれJapan！！
]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/seo_10.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/seo_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Yahooディレクトリ</category>
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 11:05:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>彼を知らずして己を知るは一勝一負す</title>
         <description><![CDATA[

SEOに夢中になると自サイトの改善ばかりに気をかけます。



こんなにページを作ったのに、、、
こんなに相互リンクしたのに、、、
WEB標準に準拠したのに、、、　etc




ライバルとの力関係（力の差）がだいたいつかめる、（数値化できる）というのはとても大事なスキルです。（順位を上げるという点において）




私がまず見るのは、Yahooにおいて（Googleも見るがここは割愛）


・狙うターゲットにおいて、どれくらいカテゴリ登録されているか。
・トップ10のサイトのインデックス数　（用語集 ：<a href="http://terms.real-seo.net/a/post-12.php">インデックス</a>）
・トップ10のサイトのリンク元数
・広告の出稿具合（量と料金）　（用語集：<a href="http://terms.real-seo.net/ra/post-9.php">リスティング広告</a>）


こうした数値で表せるものを一覧表にし、その他、自分が気になる項目を入れます。


そうすると、この分野で検索結果で上位に進出するのにどれくらいのレベルが必要なのか、おぼろげながらに見えてきます。（あまり細かいことは気にしない）


特に、インデックス数とリンク元数の平均値くらいは、用意できるか？


というのを、ざっくりとした指標としています。（この分野で勝負するかどうかを決める）


検索順位を上げる前提でサイトをつくるのもおかしな話だが、あまりにもライバルが多く、運営に熱心なサイトが集まっているのであれば、多少方向性は変えた方がよいでしょう。




<img alt="yahoo_directory.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/yahoo_directory.jpg" width="320" height="320" />

Yahooの検索設定で、『Yahoo!カテゴリリンク情報表示』『サイト内検索リンク表示』などを選択すると、便利。

<img alt="kensaku_settei.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/kensaku_settei.jpg" width="302" height="194" />



彼を知り己を知れば百戦殆うからず
彼を知らずして己を知るは一勝一負す
彼を知らず己を知らざれば戦う毎に殆うし

『孫子の兵法より』


その他記事　<a href="http://real-seo.net/seo_labs/link_1.html">linkコマンドを考える</a> , <a href="http://real-seo.net/seo/3seo_1.html">3つのSEO
</a>



]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/sonshi-seo.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/sonshi-seo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO概論</category>
        
         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 12:50:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイトルを消すとどうなる？？Vo.1</title>
         <description><![CDATA[サイトのタイトルは、検索エンジンへ対策上最も重要である。


これに異論を挟む人はいないだろう。




今回は、このリアルSEOのサブドメインで運用している用語集をサンプルとする。
<a href="http://terms.real-seo.net/">http://terms.real-seo.net/</a>


タイトル：　サイト運営に役立つ用語集 - リアルSEO with はてな


2008/04/21　タイトル削除（タイトルタグごと消去）


以下、2008/04/20　の時点でのGoogle、Yahooでの表示結果（検索語句：サイト運営に役立つ用語集）


<img alt="title01.gif" src="http://real-seo.net/sozai/title01.gif" width="540" height="236" />

<img alt="title02.gif" src="http://real-seo.net/sozai/title02.gif" width="540" height="236" />



この実験の狙いとしては、GoogleとYahooの違いがでれば面白いなと。。。



2週間くらい放置してみます。


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/post_22.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイトル</category>
        
         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 00:36:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Googleウェブサイト オプティマイザー</title>
         <description><![CDATA[種別：コンバージョン無料テストツール
サイト：<a href="https://www.google.com/accounts/ServiceLogin?hl=ja&service=websiteoptimizer&continue=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fanalytics%2Fsiteopt%2F%3Fet%3Dreset%26hl%3Dja">Googｌeウェブサイト オプティマイザー</a>

公開中のサイトのコンテンツのさまざまなパターンをテストし、コンバージョン率の最も高いパターンを調べます。 


<img alt="web_opt.gif" src="http://real-seo.net/sozai/web_opt.gif" width="522" height="491" />

htmlにアクセス解析でよく用いられるスクリプトを埋め込みテストページを用意する。


    *  ウェブサイトのコンバージョン率を改善する
    * 訪問ユーザーの直帰率を減少させる
    * サイトでの滞在時間を改善する
    * ユーザーの満足度を改善する
    * サイトのデザインを確実に行う
]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_tool/google_7.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_tool/google_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOツール</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アクセス解析</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コンバージョン</category>
        
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 22:56:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>有料リンクはヤバイ？？でもなくならない2つの理由</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/">WEB担当者Web担当者Forum </a>というサイトをご存知だろうか。ちょっとマニアックなネタが多い、WEB担当者向けの情報サイトだ。


参考となる記事も多いのだが、いつも気になるのは、

『この記事は広告なのか、研究の紹介なのか？？』

これがわからない。最近は記事に見せかけた広告が多いからね。


SEOに関しては、米国のコラムの翻訳が多いのが特徴
（なぜか、口調がアメリカン。時に面白く、時にすさまじく寒い。）


そんな話は置いておこう。今回はひとつの記事を引用させていただきます。


<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/04/15/2996">
「有料リンクを検出する15の方法」</a>という記事（今回のは後半）

以下引用

グーグルの監視の目をかすめて、（リンクを買えば）しばらくの間勝利を手にできる可能性もある。あるいは、何年にもわたって勝ち続けられることだってあるかもしれない。




以下、有料リンクを検出する15の判定方法。

1. 広告であることが明白なリンク
2. サイト全体にわたるリンク
3. リンク販売代理店によって販売されたリンク
4. リンク販売サイトに、テキストリンク広告購入に関する情報が掲載されている
5. 対象リンクと君の個人アフサイトとの関連性
6. 対象リンクと一緒に掲載されている他のリンクとの関連性
7. 広告を掲載しているサイト特有のページ配置
8. だれかが、君のサイトがリンクを購入していると告発する
9. だれかが、その他の理由で君のサイトを告発する
10. だれかが、君にリンクを販売したサイトがリンク販売を行っていると告発する
11. だれかが、その他の理由で君にリンクを販売したサイトを告発する
12. 君の会社の従業員が、不満を抱いて退職し、リンクを購入していた君のサイトを告発する
13. 君が利用したリンク販売代理店の従業員が、不満を抱いて退職し、リンクを購入していた君のサイトを告発する
14. 君にリンクを販売したサイト運営会社の従業員が、不満を抱いて退職し、リンクを購入していた君のサイトを告発する
15. 人手による評価




<h2>それでもリンク売買はなくならない、2つの理由</h2>

リンクを購入することはリスクも伴うということだ。とは言うものの、日本のSEO市場は拡大しつづけている。

当然、リンクの売買の総額も間違いなく増えている。

Googleが過剰なまでに監視をしているのは、裏を返せばそれだけの効果があるということ。



ビックキーワードでは、もはやリンクを買わないと上位表示は難しい。（例外はあるが）

SEOを名乗る会社で、『外部リンクによる施策は一切やりません』というところがあったら是非お話をお聞きしたいと思う。


こうした状況を検索エンジン側が知りながらも、うまく規制できていないのが現状だろう。
（1部見せしめのGoogle八分などはある。例：C-NET Japan のペーランク0事件）


上記の15の判定法もかなり、あいまいかつ心細い手法だ。。。




では、リンク売買がなくならない１個目の理由。

<strong>誰でも買えるし、誰でも通報できる。</strong>

リンクは当事者でなくても買えるわけだから、ライバルのサイトのふりをして、リンクをあやしげなサイトから購入してライバルサイトを登録。その後、検索エンジンに通報！！


簡単にライバルを蹴落とすことができる。

こうした問題もこれから増えてくるだろうから、検索エンジン側は慎重に対応せざる得ない。


Googleの通報窓口には相当数のリクエストが毎日来ていることだろう。（ライバルサイトを蹴落とすためのリクエストが）

この通報窓口が、あまり役に立たないこともGoogleは解っているので、大々的に告知はしないのだろう。






2個目の理由。

<strong>SEOブーム（リンク売買も含む）で得をするのは誰？</strong>



これは私の空想でしかないので、聞き流して頂きたい。


仮に検索エンジン側が、SEOを取り締まる、とっておきの方法を編み出したとする。

インターネット上は大変クリーンなサイトであふれ、検索結果はユーザーが本当に望むような状況になりました！！


すると、損をするのは誰？？


実は、検索エンジンではないでしょうか。


ユーザーが望むような結果が毎度毎度、一発で出てきたら、広告をクリックする機会も減ってしまう。


Googleのアドセンスなどの配信源は、SEOに興味のあるィリエイターに支えられている。

こうしたリンク売買などにも絡むアフィリエイトサイトを完全に駆逐してしまうと、検索エンジンの収益（特にGoogle）が減ることも考えられる。

ただ、放っておくと、ユーザーに見向きもされない低質な検索エンジンになってしまうので、生かさず殺さず、ほどほどに規制。というのが現在の状況。


というわけで、当分リンクの売買はなくなりそうにありません？？


＊ただしリンク売買に関与することは、<strong>法律（Google帝国の）</strong>で禁じられていることは知っておいた方がよいということ。


私もGoogle AdSenseを支えているアフィリエイターともいえます。Googleがアドセンスのあやしい広告を削除しきれないうちは。。。

↓↓↓↓　（注：この下の広告があやしいと言っているわけではありません。）]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/2.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外部リンク</category>
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 01:28:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パラダイス鎖国を検索エンジンの視点で</title>
         <description><![CDATA[日本は単一民族で1億人を超える、世界でも数少ない国。


ほどほどに大きい日本市場に安住して囲い込みを続けているうちに、世界市場に取り残される現象を『パラダイス鎖国』というらしいが、WEBの世界では、かなりリアルなはなしになりそう。


Googleなどの検索エンジンにとって、日本語の存在というのはちょっと面倒くさい（？）と思われている。



英語ならば、

『government of the people  by the people for the people』


単語がスペースで区切られているという大変わかりやすい言語だ。




日本語では、

『パラダイス鎖国 忘れられた大国・日本』


どこで単語が切れるんだ？？漢字・ひらがな・カタカナ・数字。。。
やってられるか！！


そりゃ、英語圏でのサービス展開からかなり遅れるのは当たり前だ。

もし中国でGoogleのシェアが上がれば、日本はどんどん後回し。

人口も減っているし。。。




そんな話はさておき、日本語独特の文章形態を検索エンジンがどのように捕らえているかというと、インターネット上をクローラーが巡回してインデックスをする前に、文章を単語で切り分ける形態素解析を行っている。（用語集：<a href="http://terms.real-seo.net/ka/post-26.php">形態素解析</a>）

<img alt="keitaiso.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/keitaiso.jpg" width="480" height="100" />



『パラダイス鎖国 忘れられた大国・日本』

の場合、



『パラダイス｜鎖国｜忘れ｜られ｜た｜大国｜・｜日本』

というように切り分けられる（<a href="http://api.jlp.yahoo.co.jp/MAService/V1/parse?appid=YahooDemo&results=ma,uniq&uniq_filter=9|10&sentence=%e3%83%91%e3%83%a9%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%b9%e9%8e%96%e5%9b%bd%20%e5%bf%98%e3%82%8c%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e5%a4%a7%e5%9b%bd%e3%83%bb%e6%97%a5%e6%9c%ac">Yahooの形態素解析より</a>）

この作業は、何をやるにも避けられない。


どうにもデジタルの世界では日本は不利のようだ。






参考：<a href="http://d.hatena.ne.jp/michikaifu/20060324/1143233786">パラダイス鎖国に関する補足（海部美知）</a>

参考：<a href="http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/d71d1f1605b452fcc0d7fa98ef466d48">パラダイス鎖国（池田信夫 blog）</a>







]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/seo_9.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/seo_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">形態素解析</category>
        
         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 10:10:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>URLは検索順位に影響を与えるか（横浜と兵庫のSEO）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hyougo-seo.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/hyougo-seo.jpg" width="502" height="61" />

Yahooで、『SEO　兵庫』『SEO　横浜』と検索すると、

10位以内に、医療系のサイトが出てくる。（ドメインの一部にseoが入っている）

Googleでは、100位以内にはないようだ。


両方のサイトに共通することは、

本文中にSEOの記載がほとんどない。


特に横浜はまったくないようだ。
ここはGoogleとYahooの大きな違いなのだろう。


英語圏ではどれくらい影響があるのかはわからないが、ドメイン取得の際は、日本より神経を使っているようだ。


どちらにしても、Yahooで効果がある以上、ドメインの選択時や、ページを追加する場合のファイル名も、よく選んだ方が良いということだ。

yahooの各カテゴリのURLを見てみると、日本語を英訳してファイル名をつけている。

このページのファイル名も ”url-seo.html” にしてみました。（笑）




会社名（ローマ字）　+　.com

などより、商品名やサービス名（ローマ字があれば）をつける方が有利に働くだろう。


WEBの業界なんかはローマ字表記が多い。


ちなみに、『SEO』をYahooで検索してみると、トップ10では、URLにseoを入れていないサイトは1個だけですね。



以前、実験室で紹介した”あのサイト”がその1サイトです。（<a href="http://real-seo.net/seo_labs/yst3.html">あのサイトが帰ってきた！！</a>）



では、1時流行った日本語ドメインは？？


実験のため日本語ドメインを2つほど購入したのですが、未だ手付かずです。。。


また機会があれば。。。














]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/url-seo.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/url-seo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドメイン</category>
        
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 17:16:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミニGoogle？？国産検索エンジンへの道</title>
         <description><![CDATA[Googleが誕生してちょうど10年。

それは国産検索エンジン衰退の歴史でもある。


一時、Namazuなどの検索エンジンなどで、日本の技術の高さは証明したが、
Googleの出現により、かき消されてしまう。


検索エンジンの運営には、膨大なデータを保存する、高機能なサーバー群が必要で、

そうしたシステムを運営していく収益源も必要になってくる。


Google AdWordsという検索結果と連動する広告を考案したところにGoogleの凄さがある。

技術力というより、日本はビジネスセンスに負けたのかもしれない。


しばらくすると、この事の重大さに気づいたYahooは慌てて自前の検索エンジンを準備することになる。

主役はまぎれもなくGoogleだったのだろう。（国によって違いはあるが）


<h2>ニッチな検索エンジンと、アフィリエイター企業？</h2>

中国では、百度という検索エンジン、韓国ではNeverと自前（自国）の検索エンジンのシェアが大きいようだ。

それに匹敵する規模の検索エンジンとなると、日本では難しそうだが、ニッチな分野ではいくつか実用に至っているエンジンもある。

<img alt="iei.gif" src="http://real-seo.net/sozai/iei.gif" width="302" height="200" />
<a href="http://www.ie-ei.jp/">不動産物件検索エンジン『いえーい』</a>

独自の検索エンジンによって、主要な不動産情報サイトから物件を自動で収集しているようだ。
Googleなどで、直接不動産を探そうとすると、かなりのノイズ（余計なブログなど）を拾ってしまうが、このサイトを通すと、物件だけが選別できるようになっている。

日本の地価平均（相場？）の指数を出そうという試みもあるらしい。


このような動きを最近よく耳にするので、日本中で検索エンジン（携帯サイトも含めて）の開発が進んでいるのだろう。


ただ、以前よりコストが下がったとはいえ、自前で開発して、運用してとなると相応のコストがかかる。


そこで、Googleの膨大なインデックスとその機能を利用できる、「Google カスタム検索」の利用も増えている。開発コストと運営費がかなり抑えられる。

（<a href="http://www.google.com/support/customsearch/?hl=ja">Custom Search Help Center</a>）

Google カスタム検索の事例

<img alt="oudan.gif" src="http://real-seo.net/sozai/oudan.gif" width="302" height="265" />
<a href="http://www.oudankensaku.com/">横断検索ドットコム</a>

仕様は、はてな、教えて！goo、Yahoo!知恵袋などの人力系の検索サイトから、質問を検索して表示させるだけのシンプルなものだ。

最初これを見たとき、

『Googleで検索したものを引っ張ってきただけじゃん。くだらねぇ！』

と思ったが、使ってみると意外と便利。


低コストで開発できるので、自分のサイトのPR用に、業界に特化した検索エンジンをつくってみるのも面白いかもしれない。


こうした、成功者に乗っかれ！！的なビジネスで成功を収めたのが、<a href="http://www.hatena.ne.jp/">『はてな』</a>でしょうね。

<img alt="hatena.gif" src="http://real-seo.net/sozai/hatena.gif" width="302" height="190" />

AdSenseがなければこの会社もここまでの成長はなかったのではないか？


ある意味最強のアフィリエイターなのかも。


『はてな』のシステムは最高のSEO教材です。時間のある方は、ブックマークサービスやダイアリーのサービスをじっくり見てみるとよいでしょう。

]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/google_5.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/google_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">検索テクノロジー</category>
        
         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 23:50:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>5万人でも成り立たないフィードビジネス</title>
         <description><![CDATA[非常に残念なニュースだ。



<a href="http://japan.cnet.com/interview/media/story/0,2000055959,20370548,00.htm">feedpath閉鎖の裏側を聞く--RSSリーダー単体のビジネスは困難</a>（C-NET Japan）
2006年1月公開のRSSリーダー「feedpath Rabbit」が4月30日にサービスを終了。




RSSフィードを生成するサイトもかなり増え、様々な場所で使用する機会が多くなっているが、

『どこで収益を得るか？』という点が非常に難しいのだろう。


RSSリーダーを提供するだけではビジネスとして、おいしくないというのは、なんとなく想像できるし、やはりWEBでは主役ではなく黒子の役割なのだろう。


個人的にはRSSのフィードには大きな可能性を感じているだけに残念なニュースだった。




RSSとビジネスを結びつける接点を、私なりに探ってみようと思う。


巷のアフィリエイターは、数多くの広告を掲載するためのサイトを運営している。

その中には、全く意味のないものであったり、どこからのサイトのコピーだったり、RSSを介して、様々なサイトから情報を組み合わせて、ユーザーを誘導したりして、何とか広告をクリックさせようと必死だ。


こうしたサイトを目にする度に、このエネルギーを何かに利用できないものか？？

と考える。



例えば、企業側が

『どうぞ、わが社のサイト情報のRSSを使って自由にコンテンツを作ってください。
そのかわり、そのサイトからわが社のサイトにユーザーを誘致できたら、
1ユーザーあたり10円を支払います。』

というアフィリエイトシステムを立ち上げる。

もちろん利用方法などのマニュアルも装備しなければならないが。



試しに、実際に存在するサイトのRSS情報を利用して、実験サイトを作成してみた。


<img alt="mansion.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/mansion.jpg" width="400" height="303" />

<a href="http://leaseland.jp/">http://leaseland.jp/</a>


このサイトにおいて、物件の更新は、情報元サイトがRSSのフィードを更新する度に自動で入れ替わるシステムになっている。


<img alt="plan.gif" src="http://real-seo.net/sozai/plan.gif" width="300" height="233" />


上記のように、画像と、交通の案内、価格、所在地などの情報がレイアウトできている。


まぁなんとかコンテンツとしての役割を果たしていると思う。


現在の多くのサイトのRSSは文字情報のみの羅列であり、2次利用が難しい状態である。


上記サイトの情報元は、偶然なのか意図的なのか、画像や価格情報ごとにタグをふっている。

なので、利用者がCSSなどを用いてレイアウトし直すことが可能になる。

いらない情報も消したりできる。


正直こうしたサイトが、ユーザーにとって、有益なものかどうかはわからないが、ネタに困ってわけのわからないコンテンツを生み出されるよりは、こちらの方がましかなとも思う。（あくまで個人的な意見です。）


RSSの生成も、2次利用を含めた上で考えるのも、面白いなと。




* いろんな取り組みを行っていきたいのですが、技術の限界です。
PHPなどをある程度習得されている方、このようなわけのわからない、実験に参加してみませんか？？
お気軽にお声をかけてください。
<img src="http://dir.real-seo.net/group/sozai/mail.jpg"/>





]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/5.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RSS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アフィリエイト</category>
        
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 00:49:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>渡辺隆広が語る最新SEO戦略＆トレンドセミナー</title>
         <description><![CDATA[講演内容

    * NTTドコモ - Google提携でモバイル検索はどう変化するのか？
    * マイクロソフトのYahoo!買収で予期される検索への影響とは？
    * Yahoo! の「セマンティックWeb対応」で進む検索のオープン化
    * Google「有料リンクにペナルティ付与」で、リンク販売型SEOサービスに暗雲
    * 「業界によって最適なSEO手法は異なる」という真実
    * Googleユニバーサル検索で、一層変化する今後の検索エンジンとSEO対策
    * CGM等のソーシャルメディアをSEO対策に高度活用する方法
    * 検索結果に表示される企業評判にどう対応すべきか
    * ユーザ検索行動の理解が、真に効果的なSEO対策の第一歩
    * 2008年最新モバイルSEO事情
    * あなたの会社に最適なSEO手法はこれだ！
    * 知らないと損する、間違いだらけのSEO会社選び


講演者

    * 株式会社アイレップ　取締役　SEM総合研究所　所長 渡辺隆広（<a href="http://real-seo.net/book/_seo.html"> 図解 SEO対策がわかる</a>の著者）



東京

    * 日時 ： 2008年4月21日(月)14:00-16:00（13:30受付開始）
    * 会場 ： ダイヤモンド社石山記念ホール ( 東京都渋谷区渋谷 1-1-8 青山ダイヤモンドビル9F）
    * 定員 ： 60名（応募数多数の場合は抽選とさせていただきます）


<a href="http://www.irep.co.jp/press/release/2008/0402-1339.html">http://www.irep.co.jp/press/release/2008/0402-1339.html</a>]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo-semi/seo_8.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo-semi/seo_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 01:48:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイトルを変えてみる</title>
         <description><![CDATA[このサイトのタイトルを今日、変更してみました。

SEO・SEM情報サイト 『リアルSEO』

⇒　検索エンジン解体新書 『リアルSEO』

に変更してみました。


先日の『<a href="http://real-seo.net/seo/post_19.html">興味を引くキーワードのつくり方</a>』でのデータを生かして？

<img src="http://real-seo.net/sozai/click.gif" />

（平均掲載順位：50位～80位　　主要語句：無料SEO　SEO　メタタグ）


『検索エンジンを解剖する』系の言葉を入れようと。


しかし、なんか生々しいので、『検索エンジン解体新書』とつけてみました。



SEO的にはマイナスかもしれませんが。。。




このサイトの『SEO』での順位データやバックリンク、インデックス数の推移表をつくりました。
>> <a href="http://real-seo.net/date.html">データ推移表</a>


SEOと名乗るからには、そこそこの順位もとらないと説得力ないなと思い、少し意識して運営していこうと考えています。よろしくお願いします。]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_21.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイトル</category>
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 11:31:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>metaタグが検索順位に与える影響は？？Vo.4</title>
         <description><![CDATA[メタタグの影響力を数回にわたって探ってきました。（<a href="http://real-seo.net/mt/mt-search.cgi?tag=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%82%BF%E3%82%B0&blog_id=1&IncludeBlogs=">過去のメタタグ記事</a>）

メタを削除してみたり、いろいろ試してみました。

最後の実験です。　⇒　<a href="http://www.kurane.com/test/">実験対象サイト</a>


<em>月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人也。船の上に生涯をうかべ馬の口とらえて老いをむかふる物は、日々旅にして、旅を栖とす。</em>

という、おくの細道の冒頭文をメタのディスクリプションに入れてみました。（<a href="http://real-seo.net/seo/seo_5.html">2008年 03月 14日</a>）

順位の推移は以下のとおり。

<img src="http://real-seo.net/sozai/00055.jpg" />
2008年 03月 14日

<img alt="okuno_re.gif" src="http://real-seo.net/sozai/okuno_re.gif" width="500" height="180" />
2008年 04月 01日

ほとんど変化なしですね。ある程度成長したサイトでのメタタグの効果というのは微々たるもの、本文中の文字と同等ということでしょうか。



最後に１点だけ気になることがありました。

それはYahooのスニペットの表示です。サイトのタイトル名などで検索した時、カテゴリ登録のないサイトでは、もれなくメタのディスクリプションが表示されていたと思います。（用語集：<a href="http://terms.real-seo.net/cat36/post-10.php">スニペット</a>）

<img alt="SEO無料診断での検索順位" src="http://real-seo.net/sozai/okuno02.gif" width="545" height="297" />

上図のように、現在では、文中の検索キーワードおよびその付近を抜き出しています。
単にメタがインデックスされてないのでは？？とも思いましたが、



<img alt="SEO無料診断+おくのほそ道での検索順位" src="http://real-seo.net/sozai/okuno01.gif" width="545" height="160" />

おくのほそ道の一文を入れて検索すると、間違いなく出現します。（一応、検索の対象語句としても見られているということ）



かたや、Googleでは、

<img alt="okuno03.gif" src="http://real-seo.net/sozai/okuno03.gif" width="455" height="402" />

以前と同様に、ディスクリプションをスニペットとして表示しています。


Yahooにしてみると、

『ディスクリプションに何か書いてあるけど、検索キーワードとは全く関係ないや。本文中に近い言葉がたくさんあるから、それを引用しよう！』

という感じでしょうか。

もしかすると要約文（スニペット）の抽出に関しては、Yahooの方が優れているのかもしれません。

]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_labs/metavo4.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_labs/metavo4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO LABS 実験室</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スニペット</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メタタグ</category>
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 00:31:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>関連検索キーワード調査ツール</title>
         <description><![CDATA[種別：Yahoo! 関連検索ワード調査ツール
サイト：<a href="http://www.comedywaltz.com/search/cotoha/">http://www.comedywaltz.com/search/cotoha/</a>


<img alt="cotoha2.jpg" src="http://real-seo.net/img/cotoha2.jpg" width="542" height="536" />

入力キーワードに関するYahoo! JAPAN（ヤフー・ジャパン）の関連検索ワードを調査する無料の検索サービス。


Google Trends や、エキサイトのトレンドトラッカーとも連動している。



関連ワードを網羅するというのも有力な対策の一つなので、重宝するかもしれない。]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo_tool/post_20.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo_tool/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOツール</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーワード</category>
        
         <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 09:46:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年3月注目の記事</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-425.html">GoogleAdwordsはマーケティングツールとして色んな意味で深いという話</a>
┗ホームページを作る人のネタ帳さんの記事。この方の文章はわかりやすいです。長文でも読みやすく、その点でも参考にさせて頂いています。

売れそうな商品Aと売れなそうな商品Bの本当の価値、地域密着効果を上げる仕掛けなどなど

実際、Googleアドワーズを有料だと思って使ってない人は多いのですが、Googleアドワーズの見積もりシステムは、実に素晴らしい無料マーケティングツールです。

+今回、私も、似た内容の原稿を下書きしていたが、ホームページを作る人のネタ帳さんの記事を拝見して、掲載するのをやめました（笑）もう少し表現力を磨かねばと強く感じました。

必読です！！




<a href="http://rx8.livedoor.biz/archives/51318335.html">TDPに関する一考察　補足　2008/3/20</a>
┗Yahooに関しての、独自の視点をもっておられる検索エンジン考さんの記事。

+私も<a href="http://real-seo.net/seo/tdp.html">TDPとは何なのか</a>解明しようと試みましたが、全くわからず、ちょっとあきらめ気味です。検索エンジン考さんの記事にも答えがあるわけでもないですが、Yahooの仕組みなりを考えていくと、なんかヒントを得られる感じがするので、いつも注目しています。この記事のコメント欄も読むと面白いです。

（用語集　<a href="http://terms.real-seo.net/cat37/tdp.php">TDPとは</a>）




<a href="http://blog.fkoji.com/2008/03201116.html">Yahoo!検索でサイトのトップページのみを検索する方法</a>
┗depth: というオペレータ(コマンド)の使い方。

+これは知らなかった。

外部からサイトを調査するとき、サイトエクスプローラーというツール（階層やページ情報を抜き出してくる）などを利用していた。これだと知りたい情報だけ、すっと抜き出せるかも。

Googleネタは巷にあふれているので、今回はYahooにテーマをしぼってみました。




<a href="http://sweetlovexx.seesaa.net/article/90295841.html">何度でも訪問したくなるサイトの5つの条件</a>
┗ 1. 役に立つ情報がある 2. 情報を見つけやすい 3. デザインが好き4. 運営者のことが好き5. 読みやすい文章

以上5つの条件を踏まえ、わたしの出した答えは、読者を理解することが大切！


+うーん。なんか全体的になんとなくエロイ。
こちらのブログを読むと、『男と女は別の生き物』だと実感させられる。

こうした、ブログの『雰囲気』というのは、とっても大事だなと。。。

これらが全部狙いだとすると、脱帽です。。。




<a href="http://www.nifty.co.jp/cs/07shimo/detail/080326003337/1.htm">ニフティ、スパムブログのフィルタリング技術を開発</a>
┗「BuzzPulse」で分析対象としているブログ記事のうち、2007年10月～2008年2月の各月ごとにそれぞれ約10万記事をサンプリングして、スパムブログの割合を調査しました。その結果、5ヶ月間の平均で、約40%がスパムブログという結果が分かりました。

+40％というのは驚きです。。。今年はこうしたブログへの対応がすすみそうですね。




<a href="http://japan.cnet.com/marketing/eyetracking/story/0,3800081493,20370149-4,00.htm">ECサイトの画面設計--男と女、買い物の行動パターンはどう違う？</a>
┗女性も男性も、商品画像は注視しています。ただその他重要視する要素は、男女において異なるようです。

商品画像において、女性はパッケージ等も注目しており、商品コンセプトやセンスなどをも画像から読み取ろうとしていることが分かりました。一方男性にとっての商品画像は、データの一部であり、男性が特に好むコンテンツは、ランキングや売り上げ個数などデータに関する情報でした。


+わたしは楽天に行っても検索しないなぁ。検索すると必然的なものに行ってしまいそうな気がして。。。
偶然の発見を楽しみたいので、バナーを押しまくります。

ランキングは女性のほうが重視しているのかと思ってました。

1度こうしたモニタリングをやってみようかしら。。。



]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/20083.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/20083.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おすすめコラム集</category>
        
         <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 11:01:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スタイルシートの普及とブラウザチェック</title>
         <description><![CDATA[今回はSEOとは無関係なはなしですが。


最近はスタイルシートを使っているサイトが増えた。

しかしその弊害？として、ブラウザごとにいくつかのバクだったり、記述ミスだったり。。。



特に日本ではInternet Explorのシェアがかなり高い。


そのバージョンも5.5～7まで幅広い。


スタイルシートの解釈がそれぞれのバージョンで異なりやっかいだ。

IE7にバージョンアップしてしまうと、6.0での確認ができない。。。

確認が面倒だなーと思っていましたが、とても便利なツールがありました。

DebugBarというサイトにある、IETesterというツールです。

<img alt="ietester.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/ietester.jpg" width="402" height="347" />

5.5から8までを一括して確認できる（ヤッター！！ありがとう）


IE8も7とちょっと違うみたい。。。


下記のサイトからダウンロードできます。

<img alt="debug.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/debug.jpg" width="402" height="269" />

<a href="http://www.my-debugbar.com/wiki/IETester/HomePage">http://www.my-debugbar.com/wiki/IETester/HomePage</a>]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_17.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CSS</category>
        
         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 14:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>興味を引くキーワードのつくり方</title>
         <description><![CDATA[SEOに夢中になってしまうと、どうしても検索エンジンとにらめっこになってしまう。

時には、日本語離れした表現が出現することも。。。


検索エンジンの順位はロボットが決定するが、それを選択するのはあくまでも人間。



キャッチコピーや文章力はかなり重要だ。


自分自身のブログを振り返ってみると、そのセンスのなさに愕然とする。。。


そんな時に、とってもよい方法があります。


Overtureなどを使っての、広告テストをひたすら繰り返すのです。

マーケティング用語で、A/Bテストなどと言うらしいが。

簡単にいえば、

<strong>適切なキーワードをお客さんに判断してもらいましょう！</strong>ということです。

同じページに対して複数の広告文を用意し、お客さんの反応をみるという手法です。


私も感覚を鍛えなおす為に、久しぶりに取り組んでみました。
このリアルSEOのトップページへの広告コピーを3つ作成してみました。

<img alt="abtest.gif" src="http://real-seo.net/sozai/abtest.gif" width="380" height="237" />

さてどのコピーが一番クリック率が高いでしょう？？

実際は10パターンくらい選定して、タイトルと説明文の両方を比較しながら、自分なりに順位を予想するとよい練習になります。（タイトルと説明文どちらかを固定にする方が明確な比較対象となる）

『お金がかかっちゃうんじゃないの？？』

と心配になってしまう方もいると思いますが、マイナーな語句を選定して、ワンクリック20円程度に抑えれば、例え1000クリックでも2万円です。

1000人集めて2万円は安いでしょ？

（一応1000人くらいないと、データ的には信用できないと思っただけで、100人でもほぼ正確にでるのではないでしょうか。ちなみに今回の平均単価は21円です。）


しかも、マーケティングや、実践的な文章力の養成も同時にできるのですから。

お客さんは最高の先生です。

ちなみに、SEO関連の語句で、平均単価が２０円だと、表示順位30～60番目あたりで表示されたりすることが多いようです。

<img alt="click.gif" src="http://real-seo.net/sozai/click.gif" width="480" height="300" />


答えは上記の通り。


興味を引くキーワードはお客さんに決めてもらった方がよいですね。




興味だけ引っ張っても売れないこともありますが。。。



]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/post_19.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PPC</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーワード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マーケティング</category>
        
         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 01:08:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google Mapsで検索結果を独占！！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://real-seo.net/seo/google_3.html">Google Maps登録はお済ですか？</a>

<a href="http://real-seo.net/seo/google_4.html">Googleから届いた素敵な招待状</a>


とGoogle Mapsを取り上げてきましたが、うまく活用すると、『地域語句 + キーワード』でGoogle検索の上位を独占できるかも？？



<img alt="rehome.jpg" src="http://real-seo.net/sozai/rehome.jpg" width="548" height="461" />


『リフォーム　埼玉』『埼玉　リフォーム』での検索事例だが、支店がたくさんあれば表示の独占も可能だ。


この語句で上位表示サイトを所有（画像：矢印のサイト）しているのだが、上記の語句の組み合わせでの来訪が、1月の時点と比べると、20％程度減少した。


必死にSEOで上位に表示されても、マップ登録がないと、悲惨だ。


休眠中のサイトなので影響はないが、


地域ビジネスのオーナーにとっては見逃せない。



現在はA～Jのみの表示だ。登録が増えた時は、どう動くのだろう。

優先順位が何なのかははっきりしない。


もしかしたら、早いもの順かも？？






]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/google_maps.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/google_maps.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Googleマップ</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 13:49:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Googleから届いた素敵な招待状</title>
         <description><![CDATA[以前、<a href="http://real-seo.net/seo/google_3.html">Googleマップへの登録はお済ですか？</a>

という記事を書きました。



本業の方でお付き合いしている会社さん（地域産業）の情報を、Google マップ ビジネス センターに登録してみました。（2008年 02月 04日）

2月20日にGoogleから一通のはがきが届きました。


『ようこそ、素敵なGoogleマップの世界へ』


登録情報の確認のためのはがきなのでしょう。（AdSenseの登録の際と同じもの）

そこに指定された、PIN番号を登録画面に入力すると、作業は終了です。


申請に約１カ月かかると書いてありました。



ちょうど１カ月経ったので、Googleで『地域語　+　キーワード』

で検索してみました。


<img alt="tnozon.jpg" src="http://real-seo.net/kurane/tnozon.jpg" width="330" height="308" />


狙い通り、表示されていました！！　しかもAに（一番頭）


一覧表示画面でも、

<img alt="itiran.jpg" src="http://real-seo.net/kurane/itiran.jpg" width="350" height="379" />


一社だけ、画像つき！！

<img alt="gazou.jpg" src="http://real-seo.net/kurane/gazou.jpg" width="270" height="358" />

営業時間まで掲載される。


人為的な登録ですから、思い通りのキーワードでの出現が望めるかは、わかりませんが・・・。


無料で登録できるし、Googleから素敵な招待状が届きますし（笑


登録して損はなしですね。




<a href="http://www.google.com/local/add/lookup?hl=ja&gl=JP">Googleビジネスローカルセンターへ</a>急げ！！



これを入力しながら思ったんですが、Googleマップの機能って、地域ポータルを目指してるのか？？


]]></description>
         <link>http://real-seo.net/seo/google_4.html</link>
         <guid>http://real-seo.net/seo/google_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOニュース</c